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2月7日読了時間: 3分


スライドアウトについて
スライドアウトのメリット・デメリット アメリカントレーラーのメリットはやはりスライドアウト機能では無いでしょうか? 今日はこの皆様憧れるスライドアウトについて、メリット・デメリットなど解説してみたいと思います。 スライドアウトの最大のメリットはなんと言っても居住空間が広くなることにあります。 電動で出し入れが可能で、スライドの出幅も少ない物で30cm程度~大きな物は90cm出る物もあります。これだけ便利な機能ですが、デメリットが無い訳ではありません。 デメリットと言っても、不便と言うことではなく、理解して使って欲しいということです。 スライド機能は電動モーターにより出し入れしています。機械的な物なのでモーターが壊れないとはいい切れません。通常で使っていれば問題無いのですが、出し入れの時に負荷が大きくモーターが壊れることがあります。 どいった場合でなるかと言うと、特にスライド搭載モデルはフラットな場所で使って欲しいのですが、地面が傾斜している様な場所で無理にトレーラーをフラットな状態にして動かすと、フレームの歪みが原因でスライドボックスの出し入れに

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2月6日読了時間: 4分


あなたはどれを買う?
RV!あなたはどのモデルを買う? ジャパンキャンピングカーショーが終わり、今年は多くの方が観に行かれたようですが、今年の傾向はどんな感じでしょう? 昨年に比べて10%ほど多くの来場があり期間中で50,000人ほどの入場だったようです。昨年があまり大きな動きがみられない感じでしたが、今年は新たなモデルも各社登場させ約450台ほどの展示がありました。 テントキャンプブームに陰りが・・・と言われる今日、それらの方がRVに注目し始めたのでしょうか? 来場者の様子から今年の傾向を考えてみましょう。 観に行かれた方の多くが、既に価格も知ってる方も多く検討と言うよりただ観にいく方の傾向も大きかった様に感じます。 以前の様なYouTuberも減った感じです。そんな中、価格が比較的安い軽キャンや小型トレーラーには興味ある方が多かった様に感じます。 しかしそういった方の多くが初めての方が多いように感じます。 若い女性も増えました。 以前から検討をしている方はやはりそれぞれのメリット・デメリットも良く理解しているので、狙っている車両が決まっています。...

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2月5日読了時間: 5分


GEO PRO G20BSをご紹介
GEO PRO G20BS 新しいGEO PROがどんどん市場に出て来て日々リサーチしていますが、今日はこのG20BSをご紹介したいと思います。 先ずはフロアプランをご覧ください。 G20BSフロアプラン なんとリアに個室型ベッドルームがあるんです。中央にトイレとシャワーがありリビング部と完全に独立しています。 行き来はちょっとしにくそうな気もしますが、これは安心して就寝で出来そうですね。 リビング部はL型ソファーで珍しい形となります。何と言ってもキッチンのカウンタートップが広い。 GEOのキッチンはカウンタートップが少し狭いのがネックに感じていますが、これは十分な広さがあります。 そして更に驚くのが! なんと ルーフクーラーが2台 乗っかっています。(笑)それぞれの部屋が冷やせるということなんですね。ただ問題はその消費電力! アメリカなら余裕かも知れませんが、国内だと大きな電力を供給出来る場所じゃ無いと無理かも知れませんね~ それぞれを単独で動かすことは可能です。 おきている間はリビングを冷やし、寝る時は寝室を冷やす。これは可能でしょう。 テレ

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2月4日読了時間: 2分


★大幅PRICE DOWN★ MELBOURNE 24L
MELBOURNE 24L ベンツディーゼルベースの大変貴重なアメリカンClassCホーム!もう2度と手に入りません。今回大幅値引きにて大放出します。 ハイエースベースでも800万円代が当たり前の世の中・・・ キャブコンともなれば2000万円するもの!デュカトベースだといったいいくらするの? 仮に今同じ様な物が日本に入れたれたとすれば・・・ アメリカでこのクラスは12000$近くで売られています。 単純に1$150円で計算したらなんと1800万円! 輸入費用考えたらいかに安いか!なんです。これでも ガレージ保管の大変状態のいい物になります。オプションだけでもかなりお得! 気になる方は是非ご検討ください。 詳しくは 専用ページ にて

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2月3日読了時間: 1分


用語解説【保存版】
トレーラー用語の解説 ジャパン・キャンピングカーショーが開催されましたね。今後各地でも行われ多くの方が観に行くことでしょう。 そんな中で 営業マンが用語を使って説明して、何を言ってるかわからない? なんてことが無いように 、今日はアメリカントレーラーの説明で使われる用語を解説したいと思います。あくまでアメリカントレーラーについてです。 外観編 外観名称 Aフレーム 車と連結する全体の部分になります。真上から観るとアルファベットAに似ていることからそう呼ばれます。 実際つながるのは車が側をヒッチボール、トレーラー側をヒッチカプラーと言います。全長にはこのAフレームも含まれます。 タンジャッキ トレーラーの先端を上下させるための物。主に連結時に使用します。電動と手動があります。 フロントマスク トレーラーの顔ともいうべき所です。 つなぎ目の無い一体型の物をフロントマスクといい、フラットな物はフロントパネルと言い、言い方で区別されています。 スタビラーザージャッキ トレーラーの揺れを抑える為のジャッキです。あくまで揺れ止めなので、トレーラーを平らにし

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2月1日読了時間: 8分


ブーンドッキングって何?
ブーンドッキングについて ブーンドッキングって言葉をご存知ですか? ドライキャンプとかステルスキャンプなどと呼ばれることもありますが、最近ではオフグリッドとも言われますね。 日本なら設備の整っていないキャンプ場や道の駅や高速のSAなどで電源や上下水道など接続しない状態で過ごすことを言います。 ま~車中泊ですよ(笑) ブーンドッキングをするにあたってはそこがやっていい場所なのか、または許可を得ているか!などルールを守る必要があります。 海外とは異なるので日本を中心にお話すると、日本でブーンドッキングする場合は、道の駅や高速のSAなどでの利用が最も多いと思います。 これらをする場合キャンピングカーやトレーラーにそれなりの装備がないと出来ない場合があるので注意が必要です。例えばバッテリー! ブーンドッキングする間十分持つ容量があるか? 水のタンク容量もしっかりあるか? 排水はどう処理するのか? そういったことが関係します。 今年も今日から大きなキャンピングカーショーが始まり、多くの方が購入されて新しい旅をスタートさせるかもしれません。 キャンピン

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1月30日読了時間: 4分


G17LE ロングビーチ到着 いよいよ日本へ
ROCKWOOD GEO PRO G17LE G17LEがようやくカリフォルニアロングビーチに到着したもよう。長かった~(笑) それもそのはず!G17LEはROCKWOODシリーズなので大変しっかり作られます。そのため時間もかかるんです。現地STAFFから届いた写真を観ましたが、本当にきれいに出来たトレーラーと感じました。実際届く車両の写真と共にG17LEの良さをご紹介しましょう。 安心の証 壁の構造とフレーム(箱の骨組み)が6面構造である証のステッカーが貼られています。国内に流通している多くのトレーラーの箱の骨組みは木材です。しかも日本の様なクオリティーにはなっていないことが多いです。トレーラーは牽引して走る為、箱に歪みなども出ます。やはりフレームが金属であることは大変重要です。 日本に適したボディーサイズ 全長6.6m 幅2.15m(箱) 高さ3.2m 国内で最も多く走っているトレーラーのサイズです。車幅が7フィートボディーの為大変牽引しやすいです。7フィートでも十分な広さがありますし、多くの方が7フィートです。 車高も高く下回りの風の抜けも

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1月29日読了時間: 5分


遠方購入について
いつもお読みいただきありがとうございます。 今日は北海道や沖縄へ送れるか?というお話になります。 ありがたいことに弊社のお客様は遠方の方が大変多いんです。北海道や沖縄といった遠方からもお問い合わせ、ご購入をいただいております。 遠方で諦めている方もいるかも知れませんが、北海道でも沖縄でも可能です。今日はその流れをお伝えします。 その前に! 遠方購入で皆様が一番心配されるアフターについてご説明します。 お陰様で 今まで納めさせていただいた物で大きなトラブルになったことはほとんどございません。 納車車両に関してはかなりしっかり事前点検をし納車しておりますし、納車説明時にも動作確認もみていただいております。 しかし全く無いとはいいません。何かが動かない。水漏れしているなどのことは使っている以上稀に起こります。 こういった場合も修理に起こしいただかなくてもクリアーしてきております。 多くの場合使い方のミスによるものや、軽度な症状で電話などの指導で解決してきています。 時にはパーツを送って指導しながらお客様自ら直していただいたこともありますが、こういった

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1月28日読了時間: 4分


オフグリッド化を考える
キャンピングトレーラーのオフグリッド化を考える 今日はまた難しい電気のお話になります。 キャンピングトレーラーを外部電源に依存せずに使える様にしたい。 いわゆるオフグリッド化についての解説です。 出来るだけわかりやすく解説出来ればと思うのですが、専門的なこともあると思うのでご理解下さい。 従来のトレーラーにはディープサイクル鉛バッテリーというものが主流でしたが、ここ最近は皆様良く耳にするリチウムイオンバッテリーと言われる物が登場し、それらを搭載したいと考える方が増えて来ました。 最初に鉛バッテリーとリチウムバッテリーの主な特徴をお話すると、 鉛バッテリーはまず重い! 100ahくらいの物(車のバッテリーと同じ位の大き)で約25kgほどあります。実際は半分位までしか使えません。使い過ぎまたはバッテリーをあげてしまうと回復率が一気に下る。 価格はリチウムに比べたらかなり安いです。 再充電回数が短い(300回位) 寿命も短い3~5年 一方リチウムは同じ100ahくらいの大きさの物だと約半分くらいの重さです。無くなるまでしっかり使える(電圧も落ちない)

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1月27日読了時間: 6分


時間は止まらない・・・
https://www.facebook.com/camperfaqs R.I.Pの意味分かりますか? いつかわ!いつかわ!! 今年こそ!来年こそ!…決断には大きな勇気がいるのは確かですが、時間は止まってはくれません。子供はどんどん大きくなり、子供が巣立ってようやく自分の時間と思っても気力、体力が保たないなんてことも… トレーラーの購入に限って言えば、出来るだけ早い(若い)方がお勧めです。牽引して走るということは普段の車の運転より神経を使います。年をとってくると感覚も鈍くなります。まして牽引には深視力検査が伴います。これに落ちたら牽引はできません。 トレーラーはキャンピングカーの購入より購入金額も維持費も少ないです。そして何より古くなってもそれなりな金額になることが多いんです。勿論これにはきちんとメンテナンスなどが必要ですが、エンジン付きのキャンピングカーと違って楽で、自分でもできます。 下取りの場合、キャンピングカーはエンジンの状態や走行距離などが大きく関係しますが、エンジンの無いトレーラーは箱の状態次第です。 中古車市場でもかなり古い物でも

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1月23日読了時間: 3分


ROCKWOOD&WOLF PUP あれこれ
ROCKWOODトレーラーは高品質トレーラーと多くの方に知ってもらえるようになり大変嬉しく思います。ロープライスモデルの登場などでますます注目が出て来ております。 中々現車をご用意できなく申し訳ありませんが、(汗) RVオタクのJoshさんが詳しく解説してくれているYouTube動画をいくつかご紹介しますので、参考にご覧なってください。 彼は良くも悪くもユーザー目前で解説しています。 ROCKWOOD GEO PRO G13LE(ロープライスモデル) https://youtu.be/bnyU-rhE6LU?si=lfzfrzPKR5_y78HN G13LEは大変コンパクトなアメリカントレーラーで全長が5mを切った4.9mとなります。牽引免許不要トレーラー並に小さいんです。ローププライスとは思えないクオリティーです。ボディーサイズで検討するならこれもありでしょう。勿論ファミリーでも使用可能。ダイネットこそありませんが、食事などは外でBBQで楽しみましょう。 ROCKWOOD GEO PRO 20BHT https://youtu.be/ULwJ

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1月22日読了時間: 3分


SOLD OUT 速報
Forest River ROCKWOOD GEO PRO G19FBHT 【SOLD OUT】 フォレストリバー社の小型トイホーラー G19FBHT。売約済みとなりました。(完売) トイホーラーとは? トレーラーの後方の壁が開き、バイク等を積載して走ることが出来るトレーラーのことをトイホーラー(トイホウラー)と言います。このトイホーラーは2021年~2023年まで製造販売されておりましたが、流石にアメリカでは小型過ぎる為か製造期間は短かめで大変希少なトレーラーになります。 日本にしてみれば、全長:6.15m 全幅:2.3m 全高:3.05mというボディーサイズは大変牽引しやすい現実的なサイズと言えます。 更に魅力なのがROCKWOODシリーズのモデルであると言うこと。既に多くの方がROCKWOODの品質の良さを知っていただいていると思いますが、後ろがこれだけ開くということは、その分箱がしっかりしていないといけないわけですが、全てアルミフレームで強固に作られたGEO PROの箱は、バイク等を積んで走っても全く問題無いでしょう。流石にこのサイズな

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1月21日読了時間: 3分


アメリカントレーラーと付き合うということ
アメリカントレーラーと付き合っていくと言うことは・・・ 今日はアメリカントレーラーをもし購入した場合のことについて解説してみたいと思います。 アメリカンだけでなくキャンピングカーなどを購入しても、購入後自分に合う様に手を加えたり、時にはトラブルに見舞われ手直ししなくてはならない。こういったことは必ずと言っていい程あることでしょう。 アメリカンは手を加えたり、修理する場合において苦労する方がいます。主な原因は仕様が違うからなんです。 DIYで簡単に考えがちですが、アメリカは長さや重さの単位が日本とは異なりますよね。 そのため使われているパーツの規格も日本とは異なる場合があり、修理やカスタムの為にホームセンターで行っても部材が揃わないこともあります。 アメリカントレーラーは輸入であり、アメリカ規格で作られています。そのため特殊な工具などが必要になる場合があるんです。 ホースジョイントの違い 写真をご覧ください。これはアメリカントレーラーの水道などの配管の様子です。見かけないパーツで止められているのが分かります。 青いホースは大変硬い素材の物になり、ホ

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1月20日読了時間: 3分


トレーラーに向いてる人とは?
自走式を買うべきか?トレーラーを買うべきか? いつもお読みいただきありがとうございます。 トレーラーを購入したけど思ってたのと違った! 今日はトレーラー向きな人、自走式が向いてる人について解説してみたいと思います。 まずメリット・デメリットからお話しましょう。 ◆自走式メリット 気軽にすぐ出かけられる。 場所を取らない。 コンビニやスーパーに気軽に立ち寄れる。 ◆デメリット 居住空間が狭い。 維持費がかかる 値段が高い 水のタンクが小さい ◆トレーラーメリット 購入費用、維持費が安い 居住空間が広い・中で立てる 現地で車だけで自由に動き回れる 長く使える ◆デメリット 全長が長く、運転も大変、コンビニやスーパーも立ち寄りにくい 2台分のスペースが必要 ま~これは至って当たり前のメリット・デメリットです。これくらいは皆様もご理解していることでしょう。 ではなぜ間違った買い方をしてしまうのでしょう? それは購入する目的に対して合っていないからです。 これって意外に経験の無い方はわかりにくいんです。 お客様との会話で、トレーラーを買って道の駅とかで泊

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1月17日読了時間: 4分


人気GEO PROにNew LEモデル登場!
ROCKWOOD GEO PRO G19LE GEO PROのロープライスモデルシリーズ(LEシリーズ)にG19LEが登場! どうやら G19FBSのローププライス仕様 のようです。 LEシリーズとは 本家GEO PROのクオリティーの良さを多く残しつつロープライスを目指したモデルになり、特にトレーラーの要となる箱の構造はアルミフレーム構造や高品質断熱などはほぼそのまま残し、パーツ等を見直しお求め安くしたモデルです。 G19LEの特徴 珍しい後方エントランスのモデルで、マスターベッドが奥(フロント側)にありエントランスと離れていてなんとなく就寝時の安心感を感じます。 洗面台がしっかりあるトイレ・シャワールームも女性には嬉しいことでしょう。 大きなワードローブも便利そうです。 御夫婦でゆったり旅をされるモデルとしては大変良いと感じます。 参考G19FBSの内装 本家は確かに素晴らしいクオリティーです。ですがその分お値段もします。 LEシリーズの様にトラベルトレーラーの要素はしっかり備えて、箱もしっかりしていて、価格も魅力!これは十分過ぎると思いま

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1月16日読了時間: 2分


どっちを選ぶ?
今月末からジャパン・キャンピングカーショーが始まりますね。特に小型トレーラーの購入で悩んでいる方から質問を受ける、 牽引免許不要トレーラーがいいのか、牽引免許を取得して小型アメリカンを買う方がいいのか? そういった相談を受けます。 今日はそういったことについて少し長くなりますが、解説して見たいと思います。 キャンピングカーショーで見学の際に参考になれば幸いです。 小型トレーラー選び 良く言われる牽引免許不要のトレーラーとは主にヨーロッパのトレーラーで、アメリカンは小型でも重量があるため中々存在しません。 牽引免許不要トレーラーとはトレーラーの重量が750kg未満であれば牽引免許が不要で牽引出来ます。 トレーラーの構造の違い 牽引免許不要のトレーラーはヨーロッパ(ドイツ・フランス・スロベニア等)で作られており、アメリカンとはトレーラーの製造方法が全く異なります。この違いを話すと長くなりますので、主な部分だけ解説すると、ヨーロピアンはパネル工法、アメリカンはフレーム工法、骨組みがあるということです。土台となるフレームも全く異なります。アメリカンはゴ

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1月15日読了時間: 6分


キャンピングカーショーには出展していません
ジャパン・キャンピングカーショーには出展していません。 弊社は基本的にキャンピングカーショーには出展しておりません。 多くの方にアメリカンの実車をご覧いただきたいという思いはございますが、弊社が扱う車両はどれも入手が大変難しいモデルであったり、高額モデルも多く、また入庫しても比較的早い段階で売約となることが多く、中々展示出来ない状況にあります。展示には大変多くの方がお見えになるわけですが、内覧により破損してしまうこともあります。 ご購入いただく方には出来るだけいい状態の物をお渡ししたいので、リスクが伴う展示会には出展しておりません。 展示会ではメインとなるモデルしか展示出来ないため、トレーラーの購入と決めている場合は店舗で様々なモデルを見て比較検討して欲しいと思います。 特にフロアプラン選びにおいては、他のモデル等をじっくりみて検討する必要があります。 展示会というのは気分も高まり、多くの物をじっくり検討せず購入してしまうケースもございますが、後になって別の物にしておけば良かったという声は結構聞かれるんです。 冷静に判断出来る環境で検討しましょう

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1月14日読了時間: 2分


注意喚起 春先まで気をつけて!
焚き火の火が芝生に延焼(イメージ) 年末年始から先日の連休にかけてキャンプにおけるトラブルの声がきかれました。 強風でテント崩壊。宙を舞う 強風で知られるふもとっぱらにおいてはテントが飛ばされる被害が報告されています。 これから春先にかけては風が強くなる季節です。風が強い場所でのテントの設営においてはしっかりしたペグを使用しましょう。テントに付属しているようなペグはすぐ抜けてしまいます。設営や撤収においても注意しながら作業しましょう。舞い上がったテントが他の方の車を傷つけるなどの恐れもあります。 事前に天気予報などしっかり確認することも大切ですし、時には止める決断も大事です。 舞わない対策、設営方法なども勉強が必要かも知れませんね。 参考動画(過去の物もあります) https://youtu.be/pNUWaWa5Gec?si=Yba2TdVqmGOKYbEU https://youtube.com/shorts/PTfkRd5P9O0?si=7O_6ltAtkk_GNwp5 https://youtube.com/shorts/lQnYmHeO

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1月13日読了時間: 2分


Goodbye MyTrailer
RVアドバイザー清水でございます。 新年明けましておめでとうございます。 本年もよろしくお願いいたします。 6日より通常営業となっております。 今年も皆様に役に立つ様なことがお伝え出来ればと思っておりますので、よろしくお願いいたします。 さて、私事ではございますが年末に自分のトレーラーを売却し、お引渡しも終わりました。 引き渡し前に記録として撮影した動画を YouTube にUPしてありますので、是非ご覧いただければと思います。 以前私はJaycoトレーラーに関する場所で働いていましたが、このトレーラーはその時購入した物で、19BHの製作には結構関わった経緯があります。サイズも日本向け、日本人が求める仕様にしてもらったので大変使いやすいトレーラーでした。箱にもこだわって作られています。手放すのは大変悩みましたが、素敵な方のところで行ったので安心しております。 様々な経験を積んで今後はもう少し小さなトレーラーにしようと考えています。日本のキャンプ場、RVパーク、道路事情など考えるとその方が安心でアクティブに行動出来るだろうと考えています。...

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1月9日読了時間: 3分
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