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ブラックタンクの表示Error
BLACKタンクのセンサー表示Error いつもご覧いただきありがとうございます。 今日はブラックタンクの表示エラーのお話です。RVを使っているとブラックタンクが満タンでも無いのに、コントロールパネルの表示が満水を示しているなんてことありませんか? 多くの場合これは故障ではなくタンク内の様子によるものです。 ブラックタンク内部 ブラックタンクの内部には溜まった水の量を感知する電気式のセンサーが内装されています。 水が増えていくと白いラインの+とマイナスが導通します。 同じように水が増えていくと黄色のラインの+と-、赤のライン+と-といった感じにセンサーが感知してコントロールパネルに表示しています。 多くの場合のエラーの原因 このセンサー部分に水を吸ったトイレットペーパーが絡むと、それが通電してエラー表示をします。これが良くある原因です。 このようなトラブルを避けるには、ブラックタンクをしっかり洗浄することです。 モデルによってはブラックタンクフラッシュという物が備わり水道の水を直接ブラックタンク内に流し込み洗浄出来る機能を持った物があります。

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4 日前読了時間: 3分


情報漏洩に関して
いつもご覧いただきありがとうございます。 毎日、情報漏洩問題やPHPシステム問題の話題が騒がれ、WEBが閲覧出来ない、オンライン決済が出来ないなど大きな問題となっています。 弊社はWEBシステムにおいてPHPプログラムを使用しておらず、情報漏洩の確認もありませんでした。 AIがAIプログラムを作って攻撃してくる時代。 正直ハッカーの方が先を言っている状況といえる今日、防ぎようがないかも知れませんが、今後も可能な限り安心してご利用いただけるよう対策してまいります。 今後の取り組みと公式LINE活用のお願い。 現在お問い合わせはフォームに情報を入れていただくようになっておりますが、もっと安心してお問い合わせいただけるよう、記入内容を簡素化し、名前(匿名・ペンネーム化)とメールアドレスのみでお問い合わせいただけるよう簡素化します。 公式LINEやSNSのDM(ダイレクトメール)でのお問い合わせも可能でが、コメントなどの場合見落としになりやすいので、公式LINEが一番確実な方法となります。 公式LINEにご登録いただくと、問い合わせのやり取りがスム

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5 日前読了時間: 2分


スライドinでも快適GEO PRO G17SLE
GEO PRO G17SLE いつもご覧いただきありがとうございます。 GEO PRO LEシリーズに中で唯一スライド機能を備えたG17SLEの様子がYouTubeに出始めましたのでご紹介します。 RVオタクのジョシュが詳しく解説してくれていますので是非動画をご覧ください。 https://youtu.be/yVMYydF5UNg?si=s6kJ33Qwy1F8IuCf さすがスライドモデル! 広い! スライドした車内はご覧の通りかなり広くなります。スライドは極端に大きく出るわけでも無いのでキャンプ場などでも安心です。こちらのソファーはジャックナイフソファーで簡単に簡易ベッドになります。 スライドを格納したらどうなる? スライドモデルでいつも気になることは、スライドを格納した状態でどこまで使えるのか?ということです。アメリカでは常に出して使える環境なので問題無いでしょうが、日本ではスライドを出せない状況下でも使えるか?というところは結構気になるところかも知れません。 G17SLEはスライドBOXの横にあるキャビネットが少し使えなくなる程度で、

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6 日前読了時間: 2分


RVの安心をもっと身近に!
RV Lock いつもご覧いただきありがとうございます。 今日は便利アイテムのご紹介です。 トレーラーも今やキーレスの時代! キャンプ場に着いて、「あっ!トレーラーの鍵を忘れた!」なんてことになったら、せっかくのキャンプも台無しですね。 そんな時、RV Lockがあれば、リモコンや暗証番号で開けることが出来るんです。 キーやリモコンは忘れたり無くすリスクがありますが、本体そのものを暗証番号で開けることが出来るのでこれは本当に便利です。エントランスが開いても収納庫の鍵がなくてはこれも困ります。収納庫などの鍵はトレーラーの中に入れておけば安心ですね。 少しでも安心した旅をしたい方は是非RV Lockをお買いお求めください。 弊社でも取扱ございますので、プライスなどお気軽にお問い合わせください。 作業時間約30分

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7 日前読了時間: 1分


携帯で便利操作!
トレーラーを携帯で操作 いつもご覧いただきありがとうございます。 今日はアメリカンキャンピングトレーラーの便利機能をご紹介します。 実は私もまだまだ詳しくなく(汗)先日オーナー様から色々教えてもらいながらようやく出来るようになりました。(笑) 付いているのは知っていましたが、アプリが海外アプリなどのこともありなかなかやれていませんでしたが、無事機能するようになり、更に快適に使えるようになりました。 携帯でトレーラーを操作出来る便利さ。 ま~正直めんどくさいことが無くなるだけですが、これが地味に便利なんです。 自分がこの機能をなんとか活用したいと思ったのは、電気を点けたままベッドに横になっていて、眠くなってきた時わざわざ起きて照明を消しにコントロールパネルまで行かなくていいこと(笑) これ地味に面倒じゃないですか? 寝始めてウォーターポンプのスイッチ切り忘れたとか(笑) オーニングも操作出来るんですよ。 バッテリーの電圧なんかもチェック出来たり、水のタンクの残量なども確認出来便利なんです。 全てのRVに備わっている訳ではありませんが、せっかく付い

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10月20日読了時間: 2分


小型化が進むUSA トレーラー
GRAND DESIGN TRAVEL TRAILER いつもご覧いただきありがとうございます。 今日はアメリカの動向をご紹介します。 アメリカでは大型高級トレーラーメーカーとして知られるGRAND DESIGNですが、なんと小型低価格モデルを販売し始めたようです。以前にも解説していますが、今アメリカでも小型モデルが扱いやすさ、価格の関係から売れています。 アメリカ=大型RVというのは郊外や東部に限られるようで、カリフォルニアやロサンゼルスなどでは道路状況、RVグランド状況が狭くなっている関係から小型は扱いやすく価格も手頃ということのようです。 GRAND DESIGNの1軸と言っても車幅は8フィートあるので日本ではあまり現実的では無いかも知れませんが、デザインも素敵ですね。 気になる方はお取り寄せも可能ですので、メーカーサイト覗いてみてください。 GRAND DESIGN TRANCEND ONE 現地コーディーネーターがリアルアメリカのRV旅をご紹介! タレントの田村 淳さんが RVの本場アメリカをClass モーターホームで旅をされ

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10月17日読了時間: 2分


RVの製造は各国に支えられている
いつもご覧いただきありがとうございます。 アメリカ製RVや国産RVの製造には中国製のパーツが多く使われていることをご存知ですか? パーツだけでなく製造そのものを中国に出していることもあります。 パーツを製造してもらい組み立ては日本だったりアメリカだったりする場合もあります。 ※以下、中国やメーカーを養護する内容ではありませんのでご注意して読んでください。 Litimeバッテリーなど有名ですよね。多くの方がRVに搭載しているのではないでしょうか?これも中国のメーカーのものです。 中国製と聞くとそれだけで品質が悪いという方もいますが、アメリカでも日本でも多くの方が使っています。 もし本当に品質が悪ければここまで発展してきていないでしょう。 特に訴訟大国のアメリカでは(笑) 灯油式エアーヒーターや12Vクーラー、ここ最近話題のインバーター式ルーフエアコンGCA28FなどもColku(コルク / 佛山市歌谷電器有限公司)とうメーカーの中国製なんです。 日本が一番と言っていた白物家電やテレビ、パソコンなど今や多くの物が品質や価格でも海外に抜かれてい

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10月16日読了時間: 2分


冬の準備(水抜き)
トレーラーの水抜き いつもご覧いただきありがとうございます。 まだまだ秋キャンプが楽しい頃ですが、それが過ぎればいよいよ冬! アメリカントレーラーは配管が複雑であったり、タンク、温水ボイラーがあり特に寒い地域の方はしっかり水を抜かないと配管内や器具内で水が凍って破損する可能性がありますのでしっかり水抜きを行ってください。 弊社オーナー様はWEB内のオーナーサイトで手順が確認出来ます。 瞬間湯沸かし器のデメリット 私が温水ボイラーは貯水式がいいというのは、瞬間タイプは本体からしっかり水抜きが出来ず凍結させると破損してしまう可能性があるからなんです。貯水式は排水弁を開ければ全ての水が排水されるのでいいのですが、瞬間タイプは銅管が複雑についていて、構造上どうしても水が抜けにくいのです。 アメリカでは冬季対策としてトレーラーの配管に不凍液(無害)を入れるので問題無いのですが日本ではそういった対応が難しいため完全な水抜きが必要になります。 瞬間湯沸かし器は家の瞬間湯沸かしと同じ構造 瞬間タイプにはボイラー本体に電源スイッチがついています。...

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10月15日読了時間: 3分


トレーラーオーナーに会いに
いつもご覧いただきありがとうございます。(画像はAIイメージです(笑) 3連連休、皆様いかがお過ごしになられましたか? 天気も良くて皆様お出かけされていたようで、 キャンプに出かけていた方も多かったようですね。 私と言えば、連休の2日目と3日目がお休みだったのでBIKEで(トレーラーネタでなくてすみません)ちょっとお出かけして、久しぶりにトレーラー仲間に会って来ました。 以前はヨーロッパ系のトレーラーオーナーだったんのですが、少し前にアメリカンに乗り換えました。 出来るだけ短めのスライドモデルが欲しいとのことで探して選んだのがSurveyor Legend というモデルでForest River社のもので現在の19BHLEのフロアプランモデルです。弊社では扱っていないのですが、他店で中古を見つけたようです。 箱がアルミフレームでAZDELボードも入った良い箱のモデル。足回りが板バネとミドルグレードとハイグレードの中間の様な車両です。 本栖湖キャンプ場に停泊していたんですが、ここは結構アメリカントレーラーの方が来ます。場所が広く、フラットで停めやす

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10月14日読了時間: 2分


FOREST RIVER 2027 最新情報
2027 GEO PRO LEシリーズ いつもご覧いただきありがとうございます。 今日はFOREST RIVER 2027の最新情報をお届けします。 注目のGEO PRO LEシリーズのフロアプランが固まりました。 LEシリーズは国内で販売されていたアメリカントレーラーに無い素晴らしい作りのモデルでそれにも関わらず比較的価格が抑えられたモデルになります。 価格を抑えたと言っても中には高いと思われる方もいるでしょうが、従来の物の性能に比べたらかなりお得という意味です。国内販売されているアメリカントレーラーの多くは木枠の骨組みのトレーラーが主流でしたが、LEシリーズは6面全てアルミフレーム構造をしています。更にファイバーパネルボディー、発泡断熱材が標準で水に強い構造になっています。 長い使用に耐えうることや、トラブルリスクが少ないことを思えばこの価格はけして高いものとは言えません。 現車を観てもらえればその良さは実感いただけます。 フロアプラン GEO PRO LEシリーズ 2027 フロアプラン 小さな物は全長5mを切った物から大きくても6m

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10月13日読了時間: 4分


このパーツの本当の意味知ってますか?
このパーツにはちゃんと意味がある いつもご覧いただきありがとうございます。 今日はちょっとマニアックなお話で、 意外と知らないことなんですが実はとても役にたつお話です。国内のほとんどの業者も知らないでしょう。 この栓の本当の意味 アメリカントレーラーのシンクやシャワーパンには赤丸で囲んだパーツ(栓)が必ず付いています。 皆様このパーツの本当に役割って知っていますか? 単に水を溜めたい時に使う物!って思っていませんか? 確かにその様な目的で使うことも出来ますが、実は・・・ ほとんどの方が外しっぱなしになっていて、それによりトレーラーの中が何か臭う!なんて経験はないですか。 この栓の本当の役割はグレータンクからの匂いを抑える為のものなんです。 シンク下の配管の様子 シンク下の配管は家と同じようにこのように折れ曲がっており、通常はこの折れた部分(赤丸の部分)に水が溜まっていてタンクからの嫌な匂いが上がって来ることを抑えています。 しかしトレーラーは走るものの為、走行することで揺れ動きここの水が抜けてしまいグレータンクから匂いが車内上がって来ることがあ

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10月10日読了時間: 3分


RVブームは終わった?
いつもご覧いただきありがとうございます。 今日はRVブームは終わった?というお話です。 率直に言ってRVブームはまだ終わっていないと思います。 現に登録台数は未だに伸びているんです。 ではなぜそう感じるのでしょうか? 皆様が一番感じるのはYouTubeなどにRVを購入して楽しそうに旅の様子をUPしている動画減った事だと思います。 一時期YouTubeを始める方が多く皆様こぞって旅の様子をあげており、羨ましく感じたたり、それを参考にRVを購入するといった方も多かったわけですが、YouTubeの撮影、編集は本当に大変で、ましては収益化など目指していた方はなかなか収益も見込めず断念する方も多く、それに伴い投稿も減って来ました。 一方手放すという方もいるわけですが、それにより中古市場が豊富なになり、それを購入される方も増え、トータルで見ればRVの人気はまだまだあります。 テントキャンパーからの流れもあります。コロナ禍でこぞってキャンプをはじめた方が多かったわけですが、当時は高額なアイテムを用意し、YouTubeやSNS映えを見込んで多くの方がやっていた

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10月9日読了時間: 2分


少しの費用で快適な旅を!
少しの費用で快適な旅を! いつもご覧いただきありがとうございます。 今日は旅の仕方についてちょっと個人的な考えもありますがお話します。 車中泊という言葉が登場しRVを購入して道の駅等で車に寝泊まりをして旅したい。そんな思いを抱かれ購入する方も多くいますが、実際の旅は結構大変なことが多く、結果嫌になり旅をやめてしまうなんて方もいます。 確かに道の駅などに泊まる場合はお金もかからなく安上がりなのかもしれませんが、私はキャンプ場やRVパークなどの利用をお勧めします。 道の駅は静かに過ごすにはそれなりに遅い時間にいかないといけませんがキャンプ場などは多くの場合昼過ぎにはチェックイン出来、外でもゆっくり過ごせます。道の駅ではキャンプ行為は禁止(マナーとして)ですから外に物を出すわけにも行きませんし、ほぼ車の中にいることが多いでしょう。 設備的なこともあり、水を補給したり電源を繋いだり、ゴミを捨てるなども出来ません。 本当に旅の途中で寝るだけなら良いと思いますが、RVの機能を過信して快適な旅が出来ないこともあります。 キャンプ場やRVパークであれば早めにサ

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10月8日読了時間: 4分


アメリカでも大人気 GEO PRO G13DLE
GEO PRO G13DLE いつもご覧いただきありがとうございます。 大変多くの注目、お問い合わせをいただいているGEO PRO LEシリーズの特にG13DLEはアメリカでも大変人気が有るようで、入庫間もなくで全てがSOLD状態だそうです。画像DATAは弊社アメリカ取引先ディーラーのストックリストです。他ディーラーでも完売だそうです。 アメリカでこんな小型が売れるの? 嘘でしょ! と思われる方もいるかと思いますが、事実です。 弊社が取引しているUSAディーラーは主にカリフォルニアですが、カリフォルニアやロサンゼルスでは今では大きなRVはほとんど売れません。 住宅事情、所有する車の大きさもかわり、RVを保有する方の考え方も変わってきて、小型軽量で扱い安いモデルを選ぶ傾向にあり、アメリカでは主にお子様が大きくなりご夫婦で旅をされる為に購入する方が多いわけですがこのG13DLEは大きさ、広さ共に最適なんです。引っ張る車も今は大型ピックアップでなく小型SUVなどが多いんです。つまり日本と同じ様な状況に有ると言えます。 そのため特にこのG13DLEが人

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10月7日読了時間: 3分


トレーラー作業色々
いつもご覧いただきありがとうございます。 今日はトレーラーの作業の様子をお伝えします。 ディストリビューションヒッチシステム 再セットアップ ヘッド車の入れ替えに伴い、連結用配線作業とディストリビューションヒッチシステム(以下デスビ)の再セットアップ作業を行いました。東北からのご依頼になります。 車が変わると連結状況も変わって来るため、それに合わせてデスビの高さ合わせを行いしっかりデスビが効くようセットアップをやり直す必要があります。これはきちんと測定などを行いヘッド車とトレーラーがフラットになるようにし、走行時もしっかりデスビの機能が働くようセットアップしなくてはなりません。場合によっては組んでは走り、またバラして組み直してと大変な作業なんです。知識、経験、技術も必要な作業となり、ただ組んだだけでは性能を発揮できません。 よくデスビのセットアップは高いと言われますそれだけ大変なんです。今まで適当に組まれてなんの意味もないデスビも何件も見てきました。それでも高い費用を請求される場合もあるようです。 デスビはきちんと組めるところにお願いするのと、ご

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10月1日読了時間: 3分


RVにおける車中泊は快適なの?
RVにおける車中泊 いつもご覧いただきありがとうございます。 今日はよくあるRVにおける車中泊問題。 迷惑行為などのお話ではなく、本当に快適なの?というお話をしたいとおもいます。 RVを購入して道の駅などを拠点に旅を想像する方は多いと思いますが、果たしてそれは本当に快適な旅なのでしょうか? 最近のYouTubeには購入して失敗。わずか数ヶ月手放す。などの動画が多く出回るようになりました。実際そうなった方の多くがRV選びと現実の使い方を見誤った結果といって良いでしょう。 大きな車を購入して失敗した。 見た時は広かったのに、実施使い出したら狭かった。 設備を把握していなく上手く使いこなせ無かったとか。 車中泊が大変だった・・・ 理由はそれぞれですが、最初に言っておきます。 ただの車中泊ほど大変なことは無い!ということ。 快適な車中泊を求めれば、大きな車になり、カスタムにもお金がかかる!ということ。 キャンプ場やRVパークを使うとお金がかかる。だから道の駅やサービスエリアで車中泊して過ごす。という方はほぼ快適な旅は出来ません。 多くの方がおわかりのよう

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9月25日読了時間: 6分


2020 USED GEO PRO G16TH USAからお取り寄せ
2020 USED GEO PRO G16TH アメリカからお寄り寄せ いつもご覧いただきありがとうございます。 緊急告知になります。 何かとお問い合わせの多い小型アメリカントイホーラー アメリカの知人から中古が有るよ!とオファーがありました。 なかなか貴重なトレーラーです。 今回のトイホーラーとても面白いです。車内が少し加工されており、実際BIKEなど積んでいくには少し狭そうですが、リアを大きく開けて開放感ある楽しみ方が出来るトラベルトレーラーに近い感じです。詳しく見ていきましょう 2020 USED GEO PRO G16TH (改) フロアプラン これはスタンダードなフロアプランですが、赤く囲われたところが加工されおりかなりいい感じになっています。 加工箇所 加工場所 この赤い部分ですが、スタンダードでは折りたたみの横長のソファーになっていますが、それを取り払いしっかりした家具にしています。広いカウンタートップと下部の収納はかなりありますね。窓もしっかり残してかなりいい雰囲気ですね。 リア部全体 奥の黒いパネルを開ければ開放感抜群のRvに

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9月23日読了時間: 4分


RVの雨漏れは早期発見・早期対策
RVの雨漏れ いつもご覧いただきありがとうございます。 既に持っている方も、購入検討の方も是非ご覧ください。 秋は台風や長雨の季節。普段起こっていなくても強風や豪雨で雨漏れが発生する場合があります。 そのままにしておくと後から大変なことにもなりかねませんので、早期発見・早期対策をしましょう。 ではどんなところをチェックすれば良いのか? RVアドバイザーが詳しく解説します。 YouTube解説動画 https://youtu.be/R-QIdb0OTuA 雨漏れに強いトレーラー! それはアルミフレームの骨格で出来た物で、断熱材には発泡断熱を仕様したRVです。 国内で販売されている輸入アメリカントレーラーなどは木枠フレームとグラスウール系の断熱材を使用した物が多く、これらは雨漏れをしてしまうと水を吸ってRVそのものにダメージが出てしまう可能性があります。勿論早期発見・早期対策をすれば問題はありませんが、安心な物は水を含まない素材で出来たRVということになります。 日本は雨も多く、湿気も多い国なので、そういった意味ではGEO PROなどをお勧めしてい

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9月23日読了時間: 1分


RV購入の失敗事例
RV購入における失敗事例 いつもご覧いただきありがとうございます。 今日はこれからRVを購入しようと検討されいる方向けのお話になります。 失敗しないRV選びではなく、なぜせっかく購入したのに短期間で手放す様なことになってしまったのか? 今、中古市場には高年式のいいRVが数多く手放されている現状があります。 どうしてその様なことになってしまったのか? 100%満足のいくRVなんてなかなかないですが、理想と現実問題。 見た目と実際のギャップ。 使える場所問題。 車中泊は可能なのか? 維持費問題など、失敗された方々はこういった課題を見逃しているのです。 そうならず少しでも理想のRVを購入するにはどういった点を注意しなければならないのか? RVアドバイザーが動画で詳しく解説します。内容が多い為PART 1 PART 2に分かれています。 解説動画なので凝った編集もしていないので、ラジオのように聞き流していただければいいと思います。 購入を検討されている方の少しでも参考になれば幸いです。 キャンピングカー&キャンピングトレーラー購入における失敗事例の解

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9月22日読了時間: 1分


G13DLE 動画で詳しく解説
G13DLE 紹介動画 サムネイル いつもご覧いただきありがとうございます。 入庫したばかりのGEO PRO G13DLE 既にお問い合わせをいただいており、ありがたい限りです。ありがとうございます。 多くのお問い合わせに対応出来るよう急いで動画を作成しました。 【緊急で動画を回しております!】(笑) ってやつですかね。 急いで作成したので撮影や編集も少し雑なところがありますが(汗)。 全体像、車内の仕様、注目すべき点はおわかりいただけるかと思っております。 是非ご覧になってみてください。楽しい旅のイメージが出来るのではないでしょうか? 動画はこちら https://youtu.be/uoCEJxX_wHk G13DLE価格・車両スペックはこちら https://www.platinum-intl.co.jp/rockwood-geo-pro-g13dle 車両があってもすぐには納車にならない! 物があればすぐに納車になるとお考えの方もいますが、輸入車は日本で走れるまで、仕様の改善や陸運局での手続きなどでかなり時間を要します。そのため、余裕

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9月18日読了時間: 1分
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