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GEO PRO G17LEと他メーカーの比較
GEO PROのロープライスモデルとして紹介しているLEシリーズ。 今回入庫したG17LEは果たして本当にいいのか? RVアドバイザー清水(晴ぱぱ)がアメリカで販売されている同じ価格帯くらいの他メーカーモデルと比較してみました。 この比較動画はどちらがいいとか悪いとかの検証では無く、同じ価格帯なのにどう違うかを検証したものです。 同じ価格なら広いほうがいい! こっちのメーカーやデザインがいいなど人の意見は様々です。 選んでいく上では違いを知って理解したうえで検討していくための検討素材の一つにしか過ぎません。 そのことをご理解ください。 今回の検証でわかったこと。 もともとハイグレードモデルのGEO PROシリーズ。今回ロープライスを目指してLEシリーズを登場させたわけですが、本家GEO PROを大きくいじることをせず、同じ部材を使ったり、工法が一緒ということなのにロープライス化出来たことは凄いと感じました。 どちらも作る手間は一緒。 わざわざロープライスのために部材の変更等をしなかったことは嬉しいことです。 YouTubeで比較動画公開しました

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3 日前読了時間: 2分


お客様より嬉しい便り
WOLF PUP ベッドマット入れ替え お客様から嬉しい便りが届きましたのでご紹介させて下さい。 WOLF PUP 16BHSのオーナー様がフロントの常設ベッドマットを入れ替えたそうです。 従来の倍くらいの厚さですね~(笑) 寝心地はキャンピングカーにとって一番大事と言えます。 純正でもそれなりな良さはありますが、これは更に快適そうです。 サイズが良くあったな~とオーナー様に確認した所やはりアメリカンRVサイズに加工してもらったとのことでした。 RVには様々なカスタムがありますが、これは良いカスタムですね。 こちらのオーナー様は昨年は固定で使用していましたが、ヘッド車を購入し、牽引免許も取ったので今年はいっぱい引いて出かけると言ってくれています。 本格的なシーズンに向けて準備されているのでしょうかね~(笑) こちら純正マット 厚さの違いをご覧ください。(笑) 皆様も快適で楽しいアメリカンキャンピングトレーラーライフ、始めてみませんか? 只今展示車放出セール開催中!

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5 日前読了時間: 1分


GEO PRO G17LE 紹介動画公開
YouTube サムネイル画像 現車による詳細な説明動画を公開しました。 正直な感想! 本当にこのプライスなら良いと思います。 アメリカントレーラーの標準的な装備はしっかり備えており、USBなども無いかな~って思ってたらしっかりベッド周り(フロントもリア2段ベッド)にも備わっていました。 更にソーラーパネルも簡単に取付出来るように配線なども済んでいました。 カスタム次第でいくらでも快適な仕様にできそうです。 コストパフォーマンスと軽量化を目指したモデルのため、本家のようにはいきませんが、他メーカー同価格のモデルと比べるとかなり良く、しっかりした創りだと感じました。 前置きはさておき、早速リンクからご覧ください。 https://youtu.be/NRUpowB-uqE?si=dl1PHAiI2LdTA4xc

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6 日前読了時間: 1分


何がどう違うの?
違いを知ろう G17LEの入庫に伴い、G17LEと他メーカーでは何がどう違うの?というお問い合わせ多くいただくようになりました。 【同じお金を出すならこれを買え!】ということでG17LEを特に初めての方にはお勧めしているわけですが、今日はその主な理由を解説したいと思います。 内装の創り、デザインが一番近いColeman17BとG17LEの比較解説動画を現在制作中。公開されましたらそちらと合わせてご覧ください。 これはあくまで製品の説明であることをご理解いただきたい。 この3台のフロアプランは全くといっていい程同じです。 左からColeman17B・真ん中SLX170BHW・右G17LE インテリア 左からColeman17B・真ん中SLX170BHW・右G17LE 外観 一番大きな違いはボディーサイズ! ColemanとSLXは8フィート幅、G17LEは7フィート幅となります。もう1点、外観! ColemanとSLXは波板が標準で、箱の骨組みは木材。に対してG17LEはファイバーモデルで骨組みは6面アルミフレームのみ!勿論断熱材も違って来ます。.

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2月27日読了時間: 4分


GEO PRO G17LE 到着しました
GEO PRO G17LE 大変お待たせしました。本日 GEO PRO G17LE到着しました 。 率直な感想! いいです! 大変きれいな創りをしています。さすがROCKWOODシリーズというだけあります。 このクラスはある程度経験を重ねた方が製作に携わっているので、本当に仕上がりがきれいな車両です。 見た目がいいだけでは駄目なので、肝心な中身をみていきましょう。 エスクテリア パット見で本家GEO PROとほとんどかわりありません。収納庫のラッチもいいものが使われています。外部収納庫はフロント側に貫通式収納庫とリアに大きな横開きの広い収納があります。温水ボイラーは貯水型ガス式ボイラーとなります。瞬間の様にはいきませんが、しっかり水抜きも出来るいいものです。 フロントマスクはつなぎ目の無いFRP一体形成の立体マスクが装着されています。 ロープライスを目指したこともあり、外部シャワーやソーラーパネル、ブラックタンクウォッシュといった物は省かれているようです。 インテリア G17LE インテリア シンプルですが、明るく十分な広さを感じます。コストを

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2月25日読了時間: 3分


速報!GEO PRO G17LE ピックアップ完了
Rockwood GEO PRO G17LE 本日24日(火)GEO PRO G17LEを大黒埠頭よりピックアップ完了! 大変きれいな状態と、軽量で牽引しやすいと早速STAFFから情報が入りました。 写真からもきれいな様子が伺えますね。 詳しくは現車が到着し次第詳しく解説しますが、すでに多くのお問い合わせと内覧予約をいただいております。 何と言っても本家GEO PROの良さをしっかり継承しつつロープライスを目指したモデル。 スタンダードなフロアプランは誰にも使いやすく、おすすめできます。 27日(金)から内覧出来るよう準備を進めてまいります。内覧ご希望の方は事前にご連絡いただけますと助かります。

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2月24日読了時間: 1分


WOLF PUP 17JG LIMITED
WOLF PUP 17JG LIMITED AIイメージ WOLF PUP 17JG LIMITED 1軸スライドアウト機能搭載アメリカンキャンピングトレーラー 誰もが憧れるスライド機能搭載トレーラー。その中でも1軸で牽引しやすい幅のトレーラーは大変人気が高い。 今日はそんな憧れのモデルWOLF PUP 17JG LIMITEDを紹介します。 フロアプラン WOLF PUP 17JG フロアプラン 17JGのフロアプランはスライドなしの16BHSのスライド版と言っていい。16BHSのフロアプランは昔からあり、多くのメーカーで採用され、1軸ファミリー向けモデルの定番と言ってよく、国内でも多くの愛用者がいます。 そのモデルにスライド付きダイネット部を装着し、ファミリー全員が座れる広さになり理想的な形となった。 ◆エクステリア 外観はこれぞアメリカンといった波板の外観。白いボディーに鮮やかな紺色のラインが引き立っています。 エントランスドアはガラス製。アルミホイールも標準装備される。 ◆インテリア 17JG インテリア ご覧ください。この広い通路を。こ

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2月20日読了時間: 3分


LEシリーズにスライドモデル登場
LEシリーズにスライドモデル登場

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2月19日読了時間: 3分


小型トレーラーのお勧め!
小型トレーラーをお勧め! アメリカントレーラーは大きく思われがちですが、アメリカントレーラーにも小型モデルは数多く存在します。近年アメリカでも都市部では駐車場問題や道路問題もあり小型が人気のようでメーカーもラインナップを増やしています。 今日は小型アメリカキャンピングトレーラーの魅力について解説してみましょう。 日本の道路事情や自宅の駐車場事情を観ると全長5m程度に抑えないとなかなか難しい現状があります。 そういった関係でヨーロッパの牽引免許不要トレーラー等を購入される方も多いでしょう。勿論免許がいらないから!という理由で購入される方もいるでしょう。 ヨーロッパ系小型トレーラーは値段も安くお手軽なため購入者も多いわけですが、実は乗り換えも早いのです。 なぜなら? やはりそれだけの大きさでは狭さの問題であったり、水のタンク容量など不満も多く、サイズアップされる方も少なくありません。 これが俗に言う大型感染菌と言われるやつです。(笑) ではなぜ小型のアメリカントレーラーオーナーは乗り換えをしないのでしょう? それは同じ全長であってもアメリカンは構造

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2月18日読了時間: 4分


セール車両のご紹介
3月末までセール中 只今展示在庫車大放出セール中! 新車・未使用車がお買い得に! 今日はセール対象商品をその魅力と共にご紹介 セール1 WOLF PUP 16BHS LIMITED 登録済弊社デモ車 即納可能 2023 WOLF PUP 16BHS LIMITED この車両は弊社が展示会などに出展するためナンバー登録を済ませたデモ車になります。展示会等の使用以外未使用車となります。 箱の幅が7フィート(2.15m)と従来のアメリカンのサイズ最後のモデルとなり、初めてアメリカンを牽引される方や、狭い道路を気にする方などには大変お勧めです。 現在のモデルは7.5フィート(2.3m)と広くなり牽引をするうえでは若干気を使うようになりました。 十分な広さもあり、何より牽引のしやすさが魅力。今となっては大変貴重なトレーラーになります。 https://youtu.be/1_USvYUjPXo?si=0FUDbT3uFAxNhpGh セール2 WOLF PUP 17JG LIMITED 新車・未使用車 2023 WOLF PUP 17JG LIMITED.

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2月17日読了時間: 3分


駐車場での騒音問題
駐車場での騒音問題 SNSをみていたらこんな投稿があった。 【隣のキャンピングカーがエンジンをかけたまま車中泊しているうるさい!】 ま~そこそこ炎上しているわけですよ。 皆様はどう考えますか? 車中泊をする人や普通の車でもこの時期は寒いからエンジンをかけて暖房を効かせて寝ている人は多いのでは無いでしょうか? おそらくこのキャンピングカーはディーゼル車であった可能性も高いかもしれません。 コメント入れてる方の多くがキャンピングカーを所有している感じは受け取れませんでしたが、「キャンピングカーなんだからエンジン切っても暖房とか使えるだろ!」と書かれていました。ま~確かにそのとおりですね~ キャンピングカーは暖房などが別に備わっているわけで、エンジンをかけていなくても使える様になっています。 それぞれの仕様によってはエンジンをかけないと使えない物もあるのかもしれませんが・・・ トレーラーで車中泊をする場合はそもそもエンジンは無いのでその様なことは起こりませんが。とは言え、暖房装置を作動させればそれが周りには不快な思いをさせてしまう可能性もあります。..

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2月15日読了時間: 3分


SPRING SALE開催中
スプリングセールのご案内 3月末までスプリングセール として、 展示車(新車・未使用車)を大放出! 欲しかったモデルが手には入るかも? 気になる方が是非お店で現車をご覧ください。 セールチラシ セールチラシ 日本に1台のレア車放出 セール対象車 WOLF PUP 13BCW LIMITED(7.5フィートボディー・最小モデル) WOLF PUP 16BHS LIMITED ナンバー付即納車(7フィートボディー) WOLF PUP 16BHSW LIMITED (7.5フィートボディー) WOLF PUP 17JG LIMITED (7フィートスライドアウトモデル) WOLF PUP 16BHSW BLACK LABEL(7.5フィートファイバーボディー) MELBOURNE 24L(8フィートフルスライド・ClassCモーターホーム) 他展示車 ROCKWOOD GEO PRO G19FDS 最新モデル(7フィート・スライドアウトモデル) 様々なNewモデルのお取り寄せ可能です。これら展示車でおおよその大きさは把握出来ます。ご要望をお伺いし、最適

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2月11日読了時間: 1分


お困りではありませんか?
他で購入して困っている皆さまへ

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2月7日読了時間: 3分


スライドアウトについて
スライドアウトのメリット・デメリット アメリカントレーラーのメリットはやはりスライドアウト機能では無いでしょうか? 今日はこの皆様憧れるスライドアウトについて、メリット・デメリットなど解説してみたいと思います。 スライドアウトの最大のメリットはなんと言っても居住空間が広くなることにあります。 電動で出し入れが可能で、スライドの出幅も少ない物で30cm程度~大きな物は90cm出る物もあります。これだけ便利な機能ですが、デメリットが無い訳ではありません。 デメリットと言っても、不便と言うことではなく、理解して使って欲しいということです。 スライド機能は電動モーターにより出し入れしています。機械的な物なのでモーターが壊れないとはいい切れません。通常で使っていれば問題無いのですが、出し入れの時に負荷が大きくモーターが壊れることがあります。 どいった場合でなるかと言うと、特にスライド搭載モデルはフラットな場所で使って欲しいのですが、地面が傾斜している様な場所で無理にトレーラーをフラットな状態にして動かすと、フレームの歪みが原因でスライドボックスの出し入れに

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2月6日読了時間: 4分


あなたはどれを買う?
RV!あなたはどのモデルを買う? ジャパンキャンピングカーショーが終わり、今年は多くの方が観に行かれたようですが、今年の傾向はどんな感じでしょう? 昨年に比べて10%ほど多くの来場があり期間中で50,000人ほどの入場だったようです。昨年があまり大きな動きがみられない感じでしたが、今年は新たなモデルも各社登場させ約450台ほどの展示がありました。 テントキャンプブームに陰りが・・・と言われる今日、それらの方がRVに注目し始めたのでしょうか? 来場者の様子から今年の傾向を考えてみましょう。 観に行かれた方の多くが、既に価格も知ってる方も多く検討と言うよりただ観にいく方の傾向も大きかった様に感じます。 以前の様なYouTuberも減った感じです。そんな中、価格が比較的安い軽キャンや小型トレーラーには興味ある方が多かった様に感じます。 しかしそういった方の多くが初めての方が多いように感じます。 若い女性も増えました。 以前から検討をしている方はやはりそれぞれのメリット・デメリットも良く理解しているので、狙っている車両が決まっています。...

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2月5日読了時間: 5分


GEO PRO G20BSをご紹介
GEO PRO G20BS 新しいGEO PROがどんどん市場に出て来て日々リサーチしていますが、今日はこのG20BSをご紹介したいと思います。 先ずはフロアプランをご覧ください。 G20BSフロアプラン なんとリアに個室型ベッドルームがあるんです。中央にトイレとシャワーがありリビング部と完全に独立しています。 行き来はちょっとしにくそうな気もしますが、これは安心して就寝で出来そうですね。 リビング部はL型ソファーで珍しい形となります。何と言ってもキッチンのカウンタートップが広い。 GEOのキッチンはカウンタートップが少し狭いのがネックに感じていますが、これは十分な広さがあります。 そして更に驚くのが! なんと ルーフクーラーが2台 乗っかっています。(笑)それぞれの部屋が冷やせるということなんですね。ただ問題はその消費電力! アメリカなら余裕かも知れませんが、国内だと大きな電力を供給出来る場所じゃ無いと無理かも知れませんね~ それぞれを単独で動かすことは可能です。 おきている間はリビングを冷やし、寝る時は寝室を冷やす。これは可能でしょう。 テレ

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2月4日読了時間: 2分


★大幅PRICE DOWN★ MELBOURNE 24L
MELBOURNE 24L ベンツディーゼルベースの大変貴重なアメリカンClassCホーム!もう2度と手に入りません。今回大幅値引きにて大放出します。 ハイエースベースでも800万円代が当たり前の世の中・・・ キャブコンともなれば2000万円するもの!デュカトベースだといったいいくらするの? 仮に今同じ様な物が日本に入れたれたとすれば・・・ アメリカでこのクラスは12000$近くで売られています。 単純に1$150円で計算したらなんと1800万円! 輸入費用考えたらいかに安いか!なんです。これでも ガレージ保管の大変状態のいい物になります。オプションだけでもかなりお得! 気になる方は是非ご検討ください。 詳しくは 専用ページ にて

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2月3日読了時間: 1分


用語解説【保存版】
トレーラー用語の解説 ジャパン・キャンピングカーショーが開催されましたね。今後各地でも行われ多くの方が観に行くことでしょう。 そんな中で 営業マンが用語を使って説明して、何を言ってるかわからない? なんてことが無いように 、今日はアメリカントレーラーの説明で使われる用語を解説したいと思います。あくまでアメリカントレーラーについてです。 外観編 外観名称 Aフレーム 車と連結する全体の部分になります。真上から観るとアルファベットAに似ていることからそう呼ばれます。 実際つながるのは車が側をヒッチボール、トレーラー側をヒッチカプラーと言います。全長にはこのAフレームも含まれます。 タンジャッキ トレーラーの先端を上下させるための物。主に連結時に使用します。電動と手動があります。 フロントマスク トレーラーの顔ともいうべき所です。 つなぎ目の無い一体型の物をフロントマスクといい、フラットな物はフロントパネルと言い、言い方で区別されています。 スタビラーザージャッキ トレーラーの揺れを抑える為のジャッキです。あくまで揺れ止めなので、トレーラーを平らにし

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2月1日読了時間: 8分


ブーンドッキングって何?
ブーンドッキングについて ブーンドッキングって言葉をご存知ですか? ドライキャンプとかステルスキャンプなどと呼ばれることもありますが、最近ではオフグリッドとも言われますね。 日本なら設備の整っていないキャンプ場や道の駅や高速のSAなどで電源や上下水道など接続しない状態で過ごすことを言います。 ま~車中泊ですよ(笑) ブーンドッキングをするにあたってはそこがやっていい場所なのか、または許可を得ているか!などルールを守る必要があります。 海外とは異なるので日本を中心にお話すると、日本でブーンドッキングする場合は、道の駅や高速のSAなどでの利用が最も多いと思います。 これらをする場合キャンピングカーやトレーラーにそれなりの装備がないと出来ない場合があるので注意が必要です。例えばバッテリー! ブーンドッキングする間十分持つ容量があるか? 水のタンク容量もしっかりあるか? 排水はどう処理するのか? そういったことが関係します。 今年も今日から大きなキャンピングカーショーが始まり、多くの方が購入されて新しい旅をスタートさせるかもしれません。 キャンピン

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1月30日読了時間: 4分


G17LE ロングビーチ到着 いよいよ日本へ
ROCKWOOD GEO PRO G17LE G17LEがようやくカリフォルニアロングビーチに到着したもよう。長かった~(笑) それもそのはず!G17LEはROCKWOODシリーズなので大変しっかり作られます。そのため時間もかかるんです。現地STAFFから届いた写真を観ましたが、本当にきれいに出来たトレーラーと感じました。実際届く車両の写真と共にG17LEの良さをご紹介しましょう。 安心の証 壁の構造とフレーム(箱の骨組み)が6面構造である証のステッカーが貼られています。国内に流通している多くのトレーラーの箱の骨組みは木材です。しかも日本の様なクオリティーにはなっていないことが多いです。トレーラーは牽引して走る為、箱に歪みなども出ます。やはりフレームが金属であることは大変重要です。 日本に適したボディーサイズ 全長6.6m 幅2.15m(箱) 高さ3.2m 国内で最も多く走っているトレーラーのサイズです。車幅が7フィートボディーの為大変牽引しやすいです。7フィートでも十分な広さがありますし、多くの方が7フィートです。 車高も高く下回りの風の抜けも

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1月29日読了時間: 5分
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