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入庫情報

FOREST RIVER社 ROCKWOOD MINILITE 2506S


細かな説明はしきれませんwww ご覧ください。もう本当に小さな家です。

アメリカントレーラーをはじめて観る方はどれも観ても「わ~これも家じゃん!」と言われますが、これこそ家と言えます。(小さいけど私は住みたいwww)

8フィートモデルとしてはこれでも小型な方なので牽引して使うことは可能です。でもこのレイアウトは今流行りの定置利用にもってこいです。 フロントに大型のL字キッチン。ここまで大きなキッチンはかなり珍しいです。作業スペースが広く、使いやすいと思います。細かな物が整理し易い豊富な収納!引き出しが多く便利です。スライドアウトするダイネットはゆったりしたUダイネット!しかもテーブルが自由に動かせるので、奥の席の出入りも楽。ゲストが遊びに来ても椅子を増やして大人数で楽しめます。なんと!電気ヒーター装備!!しかも薪ストーブ風 これを観てるだけでも癒やされます。本物の様に手間はかかりません。スイッチひとつですwww トイレとシャワールームも完全な個室。洗面台も備わり、広さも十分。通路を通って!(車に通路があるってwww)完全別室のベッドルーム。大きければ快適というわけではありません。小型モデルでも広く使いやすいモデルはあります。アメリカントレーラーを定置で使う場合、トレーラーハウスのようには行きません。ある程度自ら手入れしていく必要もあります。大きければそれなりに大変さも増えます。使用目的もよりますが、けして小さくありません。ぜひ実車で体感してみてください。


そしてもう一台!

CRUISER RV HITCH 17BHS

このトレーラーは全くのNewモデル!1軸トレーラーと言えばFOREST RIVERやJAYCOがメジャーでご存知の方も多いことでしょう。このHITCHは今まで比較的大型トレーラーを製造していたメーカーがこのところの西海岸の情勢をみて出されたもの。西海岸は昔のように大きなトレーラーが売れない!住宅事情も大きく変わり、大型トレーラーを所有出来るほど大きな敷地を持っている人が少なくなった。小型にして良質トレーラーも求める方が増えたという事情があります。逆を言えば低価格トレーラーが残っている。

ではなぜ低価格トレーラーいれないのか? 低価格モデルもそれなりに値上がりしています。後少し出せばずいぶん良いモデルが購入出来るということなのです。どうせ買うなら低価格で質の悪い物より、少し高いけど良質な物のほうが良いと考えています。トレーラーを購入するということは多くの方が快適感を求めます。箱がしっかりしていて安心出来るモデルのほうが結果トラブルも少なく安心というわけです。

前置きが長くなりましたがHITCHをご紹介しましょう。


こちらのモデルもサイドウォールにアズデルボードを採用し、防音、断熱に優れており、雨漏れに強い箱です。ワイルドタイヤ&アルミホイールで見た目もかっこいい。リアに装されたスペアータイヤもアルミ! フロントに大きな特徴があり、写真の奥に従来のトレーラーがありますが、HITCHはフロントの下部がストレートに落ちているのがおわかりいただけるかと思います。それにより車内空間やフロントロッカー収納の容積が大きくすることに成功しています。湾曲が少ないということは箱の強度も上がっています。全長6.5mとスタンダードよりわずかに短いですが、このフロント構造により車内空間の広さは6.6mのスタンダードモデルと変わりません。


内装はナチュラルカラーで斬新なデザインです。明るめのカラーなので車内が広く感じられます。引き出し収納も豊富で整理整頓がし易いと思います。そして要望の多かったトイレでの手洗い洗面がこのモデルには備わっています。サイズはちょっと小さめですが、トイレ後の手洗いが出来たり歯磨きが出来るのは便利と思います。このクラスながらソーラー、電動タンジャッキ、ワイルドタイヤ、アルミホイール、リアラダー、1200Wインバーターなど全て標準装備です。これらの装備を低グレードトレーラーに装備した場合、結果これより若干安い程度だと思います。しかし箱の作りまでは変えられません。

そこをどう考えるか!だと思います。 今回入庫の2台はいつでもご覧いただけます。ぜひ実際の車両を観た上でご検討ください。

You Tubeなどでも更に詳しく解説していきます。動画が出来るまでお楽しみに!



FOREST RIVER Wolf Pup 16BHS BLACK LABEL 完売

大変人気が高いBLACK LABEL つい先日入庫したばかりですが、全て売約済みとなりました。様々な情勢を検討し、今後しばらくは在庫車としての入庫の予定はございませんが、お取り寄せは可能です。実車が無いとなかなか検討も難しいと思いますが、8月上旬までは観ることが可能です。現在BLACK LABELを検討されている方はぜひこの機会に現車をご覧になっておいてください。

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