速報! GEO PRO LEシリーズ 最新情報
- ㈱プラチナムインターナショナル

- 6月26日
- 読了時間: 3分

いつもご覧いただきありがとうございます。 2027年モデルのGEO PRO LEシリーズの最新情報になります。 2027年モデルのGEO PRO LEシリーズから車幅が7.5ftに拡張されます。
牽引することを考えると少しでもスリムな方が良いわけですが、7.5ft(約2.3m)はけして広すぎるわけではありません。 牽引免許が必要な全長6m程度のトレーラーはヨーロピアントレーラーでも2.3mとなり多くの方が牽いているサイズになります。
始めて牽引される方には少し大きく感じるかもしれませんが、すぐなれるサイズです。
LEシリーズは全長を5m程度に押さたモデルもあり、国内での牽引には大変適していると言え、2027年モデルはそういった意味でかなり快適なトレーラーになるのではないでしょうか。
LEシリーズは価格を抑えつつも6面アルミフレーム構造とファイバーパネル&発泡断熱材仕様の高品質トレーラーなのです。
室内の支えもアルミフレーム

外壁だけではありません。ベッド下、ダイネットの支え等重量のかかる部分もアルミフレームなのです。 国内で流通する多くのモデルは外壁の骨格やこういった場所もほとんど木材で出来ています。 いかにLEの箱が素晴らしいかおわかりいただけると思います。
走行による歪みに強く、雨漏れに対しても強く長く愛用出来るのがこの様なアルミフレーム構造のトレーラーになります。
参考画像 2027 GEO PRO LEシリーズ G15TLE
画像からしても全体的にゆとりある空間になった感じがします。
価格についての考え
GEO PRO LEシリーズは価格を抑えたモデルではありますが、基はROCKWOOD GEO PROの為、現在国内で販売されている同サイズのアメリカントレーラーに比べればお値段は高いと思います。ですがここで重要なのが! その価格差と品質の差に対する考えを持って欲しいということです。 波板の木枠トレーラーとLEシリーズと比べるのは対象が違いすぎます。確かに価格は大事なことですが、品質と価格差を考えたら断然LEがいいと言うことです。 これはセールストーク抜きでのお話です。LEシリーズは高品質モデルを価格を抑えて提供したいというモデルなんです。 具体的な違うなどは解説が長くなりますので、詳しくはお気軽にお問い合わせください。
2027 GEO PRO LEシリーズ オーダー受付開始。 弊社も在庫車としてオーダー入れていますが、アメリカでも人気の為なかなか回って来ない状況です。 確実な入手にはオーダーを入れていただき車両確保していく事が一番可能性が高いと思います。 現物を観ないで購入する強さはあるかもしれませんが、他メーカーより品質が良く、今回広さも出たので不安は少ないかと思います。 誰が観ても大きいと言ってくださるので・・・(笑)
7ft幅のLEシリーズは2026年モデルのみ!
少しでも安心して牽引したいとお考えなら2026年モデルもお勧め。 USA取引先の在庫のみとなりますのでご検討はお早めにお願いします。 およそ1ヶ月ほどで日本に到着します。
重要! スタンダードなGEO PROについて
LEシリーズの幅の拡張に伴いスタンダードのGEO PROも拡張になっており、まだ全幅の正確な数字がまだみえていないためなんとも言えない状況です。分かり次第お知らせしてまいります。
2027年モデルのLEシリーズ! お勧めだと思います。 ラインナップページ2027年モデルに更新されていますので、是非ご覧ください。
他にも全長6m未満、全幅7.5ftモデルなど中心にご案内しておりますので、合わせてご覧ください。
ではでは
































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