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ヒッチメンバー取り付け

今日はBMW X5のヒッチメンバー取り付けです。

ドイツ車はバンパー外したり、配線も面倒ですが、よろしくお願いします。

今回装着したヒッチはCURT社のヒッチになります。牽引能率6,000lb(2,700kg)垂直荷重(ヒッチ荷重)600lb(270kg)まで可能。鉄の厚さも半端ないですね~

実は今回装着している車両はBlog筆者の私の車両になります。(汗)

鉄不足により中々入荷してきませんでした。なんだかんだと約2ヶ月ほどかかりました。

Partsの状態を見ると造られたばかりの様ですね。本当に鉄が不足しているんだと実感します。皆様に置かれましてもPartsの供給に時間がかかることは念頭に置いて下さい。


私が使っているトレーラーは1軸モデルで、

UVWが3,060lb(1,387kg) 

GVWR3,975lb(1,800kg) 

Hitch Weight305lb(139kg)

カーゴキャパシティーが413kgあります。

自分で言うのもなんですが、かなりバランスがいいアメリカンと思っています。オプションや荷物も積載していけばそれなりにヒッチ荷重も増えるわけですが、ノーマルで139kgのヒッチ荷重はかなり軽いかと思います。

今回X5に装着可能な最大のヒッチを装着しました。 

トレーラーを牽引するうえでヒッチの強度はとても重要と私は考えています。

実際牽引して走行となれば、かなりな負担がヒッチにかかるわけで、万が一ヒッチが破損してトレーラーは外れてしまったら!と考えると、ためらいますよね?

なので、安心して引ける強固な物を選びました。 






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